PROFILE

履 歴 書 2009年 5月 1日現在
出身地 北海道札幌市 現住所 東京都
前世
マヤ人、インド人、日本人(鎌倉時代)、ポーランド人、その他まだ不明
目標
生きる力を呼び覚ます音楽を作ること

これまでのあらすじ
1979 11 ピアノをはじめる
練習が嫌いで楽譜も読めなかったので、即興でテキトーに弾いていた・・・のちにこれが作曲となる
1993 4 地元の音楽学校に入学しクラシックピアノと声楽を勉強するが、ポップスや自作曲ばかり弾いていた
1997 9 学校を卒業後、バイト先の店長の推薦で社員になる
社員寮暮らしで音楽が全くない日々
1999 6 体調を崩し、2ヶ月間入院、療養
入院中、夜中のベッドで「音楽をやりなさい」という声をきく
1999 8 きこえた声に導かれるままに、退職
2000 4 世界中の人と音楽をやりたい!となぜか語学学校で英語の勉強
アメリカミシガン州に渡る
地元のコンサートホール、教会でチャリティコンサートを開催する・・・このときボランティア活動と初めて出会う
2001 11 ニューヨークでファーストソロアルバムをレコーディング、New York NEPよりリリースする
2002 3 上京し、本格的に音楽活動を開始(ライブ、楽曲提供、出版など)
2003 7 ボランティア活動の繋がりで、スリランカへ訪問
内戦があり経済的には豊かではないが、笑顔の美しい人たちと出会い、勇気づけられる
スリランカでNPO活動やコンサートを行う
2004 12 NPOを退職後、スマトラ沖地震が起こり、スリランカも大きな被害を受ける
津波支援活動として日本でもスリランカ音楽のコンサートを行う
また、スリランカカレーの研究を始める
2006~2007 音楽活動や仕事を通じて、素晴らしい出会いや経験をさせていただく傍ら、私にも出来ることがないか考える
2008 5 スリランカカレーの素をライブグッズとして販売
「ミカチェンコ・カレースキーの本格スリランカカレースパイスセット」の誕生
2009 5 ライブ活動、カレー活動などを行いながら、現在に至る

グレートフェイバリット
日本酒(辛口)、生ホッピー、ビール、スリランカアラック、ボウモア
お寿司、スリランカカレー、レバ刺、煮込み、エイヒレ、きゅうり
ボヤンヒシグ著「壊情の原形」
場所 蓮のある池、山、川、海、スタジオ、空港、書店、呑み屋

趣味・休日の過ごし方
読書、お散歩、jazz barで日本酒を呑む、ミカチェンコカレーパーティ

志望の動機
人・動物・自然・・・この地球上の生命が発するメロディに心を傾け、
音楽を通して社会に貢献できる一人になりたい

座右の銘
今日がピーク(「今日」を最高に生きて、ピークを毎日更新していきたい)

本人希望
変だけど、できれば許してほしい

スリランカで人気バンド「シーハシャクティ」とコンサート
スリランカで人気バンド
「シーハシャクティ」とコンサート
ニューヨークで初めてのCDレコーディング
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